「冠を持つ神の手」の感想やら妄想やら色々ごった煮です。
十年祭
2018年06月07日 (木) | 編集 |
参加の意思はあってもネタはない。

そんな私に優しい企画が先行スタートしたので参加して来ました。
ご存知、

グレオニーを手袋で窒息させるだけの意味も価値もないプレイです。

以前もやったんですが、企画のために改めて一からやり直しています。
前回の数値(9回)を越えねば参加する意義はない……!!
そんなこんなで無事、11回、グレオニーに手袋を贈ることに成功。
企画の方のコメントは真面目に書いたので(あれでも真面目に書いた。異論は認めない)、ブログではもう少しフランクに感想を書きたいと思います。
※企画の3枚目の画像がわかりにくいかと思うんですが、あれ、11組目を贈った時の様子です。

例え市(中庭)巡回中の姿を発見しても、手袋を買いに行くレハト様。
(だが手袋を渡すために会いに行く)
好愛35を確認次第、市の日に被るグレオニーイベントをほぼすっ飛ばすレハト様。
(でも手袋を渡すために会いに行く)

具体的にどのあたりだったかは定かではないのですが、手袋効果で早い段階で好愛が「愛している」に。
え、手袋を?
みたいな気持ちになったのは致し方あるまい。
途中、本当に本気で市で手袋を売ってもらえなくなり(ランダムなので偶然だとは思いますが、10回リロードした時もありました)、ちょっと焦りました。

だがしかし、一周目で私は私らしくやらかすのです。
あの運命の黒の月黄十日――そう、リリアノの御代における最後の御前試合。
グレオニーの進退を掛けた大一番。
「今日がグレオニーの試合? ああ、うん、知ってる知ってる。え? 市と被ってるって? もちろん、市に行くよ? 手袋買わないといけないし、当たり前じゃん。あー、大丈夫大丈夫、グレオニー、レハト様のこと愛しまくってるから。心配しないでよ。あ、最終日、期待してて」
とあさはかにも市に行った結果、

グレオニーに故郷に帰られました(゜-゜)

そりゃそうだよね!!
最後の試合での優勝がグレオニーの背中を押したんだもんね!!
クッソ、天幕張って影武者置いておくんだった!!

再告白しようが、引き留めようが、レハト様を捨てて故郷に帰る意志の強さを別のところに生かして欲しかった。

※余力があれば、過去に披露したネタプレイも追加で提出したいと思います。