「冠を持つ神の手」の感想やら妄想やら色々ごった煮です。
四月兎鹿の日
2014年04月01日 (火) | 編集 |
一昨日あたりまで覚えてたのに、すっかり忘れ去っていた結果、ここでは何も起こりません。
というか、過去起こった例もありません。
(いつも忘れるから)
本当は、本日付でブログの更新を終えるのもネタ的に非常に美味しいと思ったんですが、最後のSSが王子とかグレ党員として有り得ねえだろ!!、と思ったのでやめました。
代わりにグレオニーbotに全力突貫工事でネタ仕込んでやりました。
※ネタ捻出時間: 3 分
突貫も突貫なので、なんでこのネタやねん、とか突っ込んだら駄目です。
明らかに嘘だと分かる+比較的突っ込みやすそうなネタ、を光の速さで考えたらああなりました。
苦手な方がいらっしゃったらすみません。
ただの冗談なのでさらりと流して下さるととても助かります。


話は唐突に変わり。
平安時代で言うと、グレオニーはやっぱ最低でも武官ではいて欲しい。
(出自的にどう考えても参内は許されないとかそう言うことには全力で目を瞑る。さあ、みんなも一緒に目を瞑ろうではないか)
そんな気持ちから、そうだ武官スタイルのグレオニーを描こう、と思ったんですが、あれ、どうしたんだろう、おかしいな。
部屋の中を漁れど漁れど貴族服(直衣等)の資料しかねえでやんのorz<これじゃない、これじゃないんだ……
結局見つかったのは古語辞典巻末「有職故実関係図絵」にあったやつという。
ち……

ちっせええええぇぇぇぇ!!!!!!

小さくて話になんないよ!!
どうなってんだよ、その緌!! どうやって固定してんだよ!!
他になんかねえのかよ!!
ないの、ないの、ねえないの!?
そうかないのね分かった!!



というわけで、10分で諦めました(゜-゜)



もっと絵の得意な人が描けばええやん。
きっと「武官というのはこういう格好ですのよオホホホホホ」と良いながらさらさらっと描ける人がいるんだよ。
そうだ、そうに違いない。


拍手ありがとうございます。
グレオニー、グレオニーを下さい。
出来るだけたくさん。