「冠を持つ神の手」の感想やら妄想やら色々ごった煮です。
ネタがないのです
2014年08月22日 (金) | 編集 |
二次婿の出番が多いエピソードのDVDを購入して、ヒャッハーーーー!!!1!!、ってしてました。
しばらく抜け出せないと思いますが、そっとしておいて下さると助かります。
二次婿マジカッコイイ(*´Д`)ハァハァhshs
え? グレオニー?
グレオニーは二次ですよ。

そんなどうでもいい話はさておき、どうでもいい別の話を続けます。
レハト様の知力が低いと、普通に素で綴り間違って「グエロニー」って書きそうだなあ、と思って。
でもきっとキラキラしたおめめで「上手に書けた!!」って言うよ。
>レハトさまがほめてほしそうにこちらをみている!!
どうする、グレオニー。
まあ、どうするもこうするも、大体その後の展開は予想できますが。
その後ハイラにバレる→同僚たちに知れ渡る→「グエロニー」って呼ばれるようになる
ここまででワンセット。ここテストに出るよ。
実際は、かもかて界ではあだ名で呼ぶのは失礼にあたるらしいので、「グエロニー」と呼ぶのは普段から失礼極まりないハイラぐらいでしょうが。
それともさすがのグエ……グレオニーも「綴り、間違ってますよ」と指摘するのだろうか。
言える気がしないけど。
でも、ここでちゃんと訂正しておかないと、グレオニーは永遠にグエロニーになってしまうわけで。
つまり、ニートレハト様の場合、生涯手紙とかに「グエロニーへ」って書いちゃうわけで。
レハト様、オムライスにもケチャップで「グエロニー」って書いちゃうよ!!
それとも、レハト様の手料理ならそんなことはどうでもいいのか、グレオニーには。
その前にニートレハト様の手料理は食える代物になっているのだろうか……(ゴクリ


拍手ありがとうございます。
続きはお返事です(長らくお待たせしてすみませんでした)。