「冠を持つ神の手」の感想やら妄想やら色々ごった煮です。
『グエロニー』というのはだな
2014年07月26日 (土) | 編集 |
増えろ、グレオニー党員よ!!
ついでにブログとかブログとかサイトとかなんかまあそういうのを作ってしまうのだ!!
私のために

そんなこんなで実にさり気なく颯爽とリンクに1件お迎えしております。
皆さん、グエロニー。
※「グエロニー」というのは「ごきげんよう」という意味の新しい単語です。
  但し、当ブログ内でしか通じませんのでご注意下さい。
  い、いや、べ、別に広めていこうとか思ってねえし。
  好きで使ってるだけだし。
  でも、使ってもいいんだからね!!


それはともかく、どうにかしてリタントに馬を連れ込む手立てはないだろうか。
馬がいれば、衛士は漏れなく騎士にレベルアップ出来るし、手取り足取り乗馬を教えることも出来るし、好きなあの子が乗れないのなら相乗りデートとか出来ちゃうし、可愛いあの子が大変な時は颯爽と駆けつけられるし、憎いヤツがいたら事故に見せかけて蹴り殺させることも出来るし、色々美味しいのに。
もったいない、実にもったいない。
これは何もグレオニー党、衛士党に限った話ではなく、どの党にも必要なアイテムだと思うのです。
想像してみてください。
馬に乗るヴァイル。
馬に乗るローニカ。
馬に乗るトッズ。
馬に乗るタナッセ。
馬に乗るティ…………いや、無理だ。落ちる。
でも、なんか一番格好良く乗りこなすのは陛下の予感しかしない。
男いらねぇな!!
兎鹿を品種改良して何とかならないものか。
兎鹿の足が伸びて、体がもっと筋肉質になって、顔が長くなったら馬っぽくなるに違いない。
テエロさんあたりが改造してくれれば話が早いのにー。
※テエロさんはマッドサイエンティストではありません。


拍手ありがとうございます。
続きは拍手のお返事になります。